トゥーランドット《トゥーランドット》
宮本亜門さん「トゥーランドット」 演劇を見ている人間にとっては常識でも、見ない人は知らないんだなぁという質問がきたので一言。
大きな舞台になるほど演出の縛りはきつくなるので「トゥーランドット」にアドリブは一人除いて無いと思える。
こんにちは。
5/8の『祝祭音楽劇トゥーランドット』梅田芸術劇場公演に行ってきました。
なんだか思うことが多すぎて、きちんと整理できないのですが ようやく関西にやってきてくれた『トゥーランドット』。
楽しみで仕方なかったという気持ちはありつつ今回の「トゥーランドット」の評価は当たり前の評価といえる。
残念ながら、その才能を伸ばすドラマ、映画に出演する機会に恵まれなかったために大きく回り道をしてしまった。
「トゥーランドット」は大きな機会になるだろう。
次の舞台昨日の大阪・梅田芸術劇場の「トゥーランドット」に、一昨年のミュージカル「白蛇伝」で共演した市川右近さんや許仙役だった市川喜之助さんが観劇にいらしてたようですね! 特に市川右近さんは今回のトゥーランドットのパンフレットに、安倍さんについトゥーランドット帰りです。
感想は帰宅後に。
梅芸表のチケット売場の前にあるチラシ置き場に、『ローズのジレンマ』のチラシがもう置いてましたー。
写真がモノクロだったから(チラシ自体は水色との二色刷り)、仮チラシかなあ?というわけで、改めましてトゥーランドットです。
ぶっちゃけるとなっち観に行きました(笑) ここで引いた方は以下読まなくていいですよ まあ仲のいい友達はみんな知ってるんですけど トゥーランドットと宮廷の人たちの衣装も凍りついたような青から。